【心に残る言葉】一人の夢は、ただの夢だが、みんなで見る夢はリアリティー(現実)
■一人の夢は、ただの夢だが、みんなで見る夢はリアリティー(現実)
一人の夢は、ただの夢だが、みんなで見る夢はリアリティー(現実)
"A dream you dream alone is only a dream.
A dream you dream together is reality."
――ジョン・レノン
魯迅の言葉を重ねます。
思うに希望とは、もともとあるものとも言えぬし、ないものとも言えない。それは地上の道のようなものである。
もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ。
――魯迅「故郷」(竹内好訳)
これが、『ぼくらの発達障害者支援法』――に込められた思いなのかも。
【進行状況】
本のカバーが仕上がりました!
【今後の予定】
長かった本づくりも、まもなくゴールです。
本当に感動的な体験でした。
仕事の忙しさもピークが近づいています。カイの就学のことも。
出版日について正式なアナウンスをして、「感想コメント」用記事をエントリした後、カイパパ通信は更新をお休みします。12月頃までかな?
息をつくひまがないのですが、からからにひからびてしまう前に、エネルギーを、ためなおしたいと思います(^^)
Posted by kaipapa2shin at 22:45
│
Comments(3)
│
TrackBack(0)
│
心に残る言葉
この記事へのトラックバックURL
http://app.blog.livedoor.jp/kaipapa2shin/tb.cgi/50075160
本当にお疲れさまでした。
いったん小休止(といっても忙しいみたいですね...)して、エネルギーを充填して下さい。
長い道のり、少しずつ歩いていきましょう。
みんなの夢に向かって(^^)
本は当然買いますよ!
ジョン・レノンの言葉、こころに染みました。。。
みんなで夢見るから、
「ぼくの」
ではなくて、
「ぼくらの」
なんですよね。
みんなで夢見て、リアリティー(現実)にしていきたいです。
道をつくりたいです。
お仕事、家庭、カイくん、本作り・・・。
本当、忙しかったと思います。
カイパパさんにひからびてしまわれては困るので、
エネルギー充電して戻ってきてくださいね。
ジョン・レノンと魯迅を重ね合わせるとは、さすがカイパパさんですね。
カイパパさんの感動を少しでも早く分かち合えたらと思っています。
小休止してエネルギーを充電する事は、とても良い事だと感じています。ごゆっくり。