2006年02月13日

「発達障害者支援セミナーin宮城」充実していました!

■「発達障害者支援セミナーin宮城」充実していました!

青葉城址

 「発達障害者支援セミナーin宮城」シンポジウムにパネラーとして参加してきました。
 新しい出会いがあり、私も刺激をたくさん受けました。充実していました! みなさんありがとうございました。

 参加された方のご感想は、この記事にコメントしてくださいね(^^)

Posted by kaipapa2shin at 07:11 │Comments(11)TrackBack(0)

この記事へのトラックバックURL

http://app.blog.livedoor.jp/kaipapa2shin/tb.cgi/50429734
この記事へのコメント
はじめまして♪
わたしは診断を受けてからまだ数ヶ月しか経っていない双子ちゃん広汎性発達障害児のママです。
昨日のセミナー、せっかく申し込みまでしたのに、いけませんでした・・・楽しみにしていたのに、とても残念です。ぐすん(;_;)
Posted by ☆とまと☆ at 2006年02月13日 10:12
2回目のメールです。
自閉症児を持つ親の会で、案内をいただいたとき、「行きたい!」と思ったのですが、今年の雪はすごすぎて、断念しました。愛知から、こんなに近くに来ていただいたのに…残念です。
今度は、夏に企画があれば、と思います。
Posted by かっぺい at 2006年02月13日 16:55
お疲れ様でした。
小さな父親会から始めようかと思います。
まず,飲み会ですよね。
まだ,声がけはしてませんが,適当にがんばります。
やれることを無理せず(のれば無理するんでしょうけど)に力をもらったら,夢だけは広がりました。
ありがとうございました。
Posted by Nパパ at 2006年02月14日 09:41
初めまして。仙台で放課後ケア(障害児の学童保育)に携わっている者です。

普段は、お母さん方との交流が多いので、父親の気持に触れることが少なかったのですが、
今回、このセミナーに参加し、その気持に触れられとてもよかったです。

子供達は、遊びや周りの人、体験を通して、
ゆっくりだけど、ちゃんと、成長していくなぁと日々感じています。

子供の笑顔が多く見られるようなケアをこれからもしていきたい!そして、自分達でできることはなんだろう?と思えたセミナーでした。

お話が聞けて本当に良かったです。
ありがとうございました。
Posted by りんぐ☆ at 2006年02月14日 11:33
お疲れさまでした。
息子の担任の先生もブログ読んでいるかも。

自閉症カンファレンスで「つぼみの会父親部」は、知っていました。長丁場の活動であるからこそ、期限設定をしたり、分業化するのはいい事ですね。
過労入院もされたとの事で、納得です。

セミナー終了後に会活動の愚痴まで聞いていただき、ありがとうございました。
「次は私がやりたい。」と言って貰えるような、基本は楽しく、必要とされる会でありたいと思います。
Posted by T‐BOXトロトロ at 2006年02月14日 22:08
お話を聞くことができ、ホントによかったです。
「大丈夫!」
いい言葉です。
この言葉がたくさん発信できる地域になればいいな。いや、地域とは人間が作るもの。
会場に来ていたたくさんの支援者の方々とともに発信できたらいいなと思います。

苦しさを知っているからこそのパパ力。
愛するもののために発揮される男の力に惚れた一日でした!

石巻の小さな会も、「大丈夫!」と誰か一人でも救えますように。
Posted by こひつじ at 2006年02月14日 22:18
お疲れさまでした!

ついに「生カイパパ」のお話伺う事ができ、
「ザンゲ」も含め、心に染みました・・・

道具としてのネットの使用法も・・・

一人で強風に立ち向かうのは大変だけど
みんなで手をつないで強風に立ち向かえば
どんなに強い風でも「大丈夫」
パラシュートを閉じてしまいたくなっても
みんながいると思えば閉じずにがんばれる・・・

いつかみんなが「バリアフリー」で生活できるように

カイパパさん、仙台に来て下さり、本当に
ありがとうございました。
カイ君パパを仙台に導いてくれて、ありがとう♪
Posted by すぎかば at 2006年02月14日 23:12
お疲れさまでした。とても中身の濃いセミナーで有意義な一日でした。私の息子も3歳の自閉症児です。
 お父さんになにが出来るか?私もいつも考えています。とりあえずしている事は休日なるべく息子とあちらこちらへお出かけする事。理由は3つあります。一つは息子にいろいろな事を経験させ少しでも興味を持つ事増やしたいため、もう一つは妻の休息、そして最後に自閉症児である息子を私が受け入れるためです。今回シンポジウムを拝聴して将来のことも考えなくてはと思いました。
 私もカイパパさんと同じで「大丈夫」って言える側になりたいと思ってます。報道で心中や虐待の事を見る度にたまらない気持ちになります。あらためて行動する大事さを知りました。
Posted by カズポンパパ at 2006年02月14日 23:27
わーっ! さっそく、こんなにたくさんの方のコメント――うれしいです。

講演ってエネルギーを放出するんですが、「感想」を返してもらうことで、エネルギーがもう一度還ってくる――この循環が、私たちを元気にするんですよね。

ありがとうございます。
Posted by カイパパ at 2006年02月15日 07:57
子どもと上手く遊んでやれない歯がゆさ(だから「オ・ヤ・ス・ミ」があんなにうれしいんですネ)...

トゥレット症状の根にある不安を敏感に感じ取れないもとどかしさ...

相通ずるところがあるように感じました。
カイパパさんも子どもがとっても大切な「ふつう」の父親なんですネ。

無為に過ごさず,でも無理は禁物ということですよネ。

貴重なお話ありがとうございました。

Posted by レノン at 2006年02月15日 12:53
カイパパさん 有難うございました。
セミナーが終わってから一日目・二日目…なかなか投稿がないのでちょっとヤキモキしていました。
今回のセミナーの仕掛けをして、本当に良かったんだなと実感できて、私もやっと書き込む勇気が出ました。
会場に来てくださった皆さん、そして書き込んでくださった皆さん、有難うございます。
カイパパさんと村田さんからいただいたエネルギーを、ぜひこれから宮城で私たちの子どもたちの楽しく・安心した生活の実現のために活かしましょうね!
皆様とのこの出合いが繋がり・広がることを信じています。
Posted by GONママ at 2006年02月15日 18:29