経営を見る眼 日々の仕事の意味を知るための経営入門
■本:『経営を見る眼』

今日の日経新聞の書評欄で、響いた一節──「人は性善なれど弱し」
「人は性善なれど弱し」としつつ、
経営とはそのような「他人を通して事をなすこと」だと『経営を見る眼』は語る。
部下を一人でももっている方におすすめ。
(評:中沢孝夫氏)
昨日書いたエントリに関し示唆を与えてくれそう。読んでみたいので、メモ。