今日、こうままさんとメールで話してあらためて思ったことは、

「志のある人が、ドアを叩き続ければ、いつか誰かが応えるんだ」

ということ。

絶望的な状況でも、ドアを叩き続ければ、どこかでその音を聞きつけた同じ志の仲間が集まってくる。

そして、「困りごと」を理解した人が、さらに志のある仲間につないで、扉は開かれることになった。
そういう感動を覚える話を聞いた。

ひとりぼっちだと思っても、あきらめず、ドアを叩き続けること。

志をかかげて生きている人は、いつしか、つながりを築いていて。困ったときに、甘えられる人を知っている。