刺さる言葉が発せられて、誰かが傷つき、心情を吐露した時、

・ツイッターをやめました - Ashley事件から生命倫理を考える - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/spitzibara/65099302.html

 その心情を聴いた者が、そのまま放置せず、意を尽くして応えようとした。

・140字では表現できないのでブログに書いてみた: 歩くたこの木
http://takonoki-p.seesaa.net/article/270526020.html

 置かれている状況には変化がなくても、そこにいる「あなた」の気持ちを私は聴いた。その傷に「手」を「当て」たい。誤解やすれ違いがあったとしても。なぜなら立場は違っても「わたし」も血を流しているからだ。

 そう聴こえた。



<追記>
@iwatyan1963さんが、「歩くたこの木」の記事投稿の後につぶやかれた言葉を追記しておく。2つの記事を架け橋する内容だと思います。