■「普遍的なルールを順守させる」責任を背負った教育を観て:lessorの日記
http://d.hatena.ne.jp/lessor/touch/20151005/1444061458

lessorさんの記事を読んで。

映画「みんなの学校」についての批評が、ようやく出てきて読めたと感じています。自分の知るかぎり、映画の感想か、批評でも激賞が多かったので。

lessorさんの根源的な問いかけが響く。

「みんなの学校」とは手段なのだろうか目的なのだろうか。

わたしは3月に観て、感想をメモったまま、記事にしていなかった。近々まとめたい。